いつまでも、若く、美しく、健康に!
アームツイスタ
基本動作と持ち方
アームツイスタは、ひっぱり運動と回旋運動により
インナーマッスルの筋力アップと手首、腕関節の強化、
さらに全身運動もできる、
運動を感じさせない運動器具がアームツイスタです
アームツイスタは引っ張り運動(プル運動)と手首のひねり運動(回旋運動)
を基本にしています。ハンドルの持ち方や、運動姿勢、やり方次第で、
身体のいろいろな部位の筋肉や関節を鍛えることが出来ます。
アームツイスタそのものは手で持つ運動器具ですが、屈伸や片足たちなどの運動を
組み合わせることで、簡単に下半身の運動も出来ます。
特に、この小さなアームツイスタを持つことで、バランス下半身のバランスを保ちやすく、
効率よく足腰の筋力アップや関節強化運動が出来、
バランス保持力を強化し、美しい姿勢を保ち、身体の内部からシェイプアップします

まずはアームツイスタの基本となる動作をご説明します

①両手でアームツイスタのハンドルを持ち引っ張るのがプル運動です。
   
弱いばねの繰り返しで、インナーマッスルを鍛えます。
    この時に出来るだけカチンという音が出ないように、ゆっくり運動するのがコツです。


②次に回旋運動です。両手でハンドルを持ち、ひねります。
   
これにより関節を動かします。普段の生活や仕事では、どうしても同じ姿勢が多く、
    関節を動かす機会は、意外に少ないものです。


③より強い負荷をかけるには、ひねりながら引っ張ります。
   
最初は、出来るだけ小さな負荷から始めてください。最初はモノ足りなく感じる方もいると思いますが、
    小さな負荷でゆっくりうんどうすることが、インナーマッスルを鍛えるのには効果があります。


これらの基本動作を、持ち方や姿勢を変えてやることで、様々な運動ができ、
いろいろな部位の筋力アップや関節強化ができます。
下の写真は、アームツイスタの、いろいろな持ち方の例です。

アームツイスタは様々な持ち方ができることにより、様々な部位を鍛えることが出来ます。
エクササイズに合わせて、それぞれの持ち方がありますが、
特定の関節をターゲットにする場合以外は、
自分で楽だと感じる持ち方で問題ありません。
無理をせずに、ゆっくりと、軽く動かすことがインナーマッスル・トレーニングのコツです。

MADE IN JAPAN  日本製  特許申請、意匠登録済、商標登録済 PAT.PEND.
製品化、データ、エクササイズ等に関し、首都大学東京 新田收教授および
AFAA・JAPAN・コンサルタント、除村元子様の多大なご協力に感謝いたします。
まずは基本的な持ち方をご説明しました。
次は基本的な運動方法を図でご説明します。

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